# typo:キャッチコピーだけじゃないコピーライター > 言葉のプロの使い道って、案外広い。 コピーライター・田中ヤスヒロと、その個人事務所である株式会社typoの公式サイトです。広告キャッチコピーの制作にとどまらず、Webコンテンツ・ネーミング・コンセプト立案など、言葉にまつわる幅広い業務を一人のプロフェッショナルが対応します。サイトでは、田中ヤスヒロのキャラクター・ケイパビリティ・費用感・実績を紹介しています。 --- ## TOP **URL:** https://typo.tokyo/ コピーライターのWebサイトであることを端的に伝えるトップページ。キャッチコピーだけでなく、言葉を扱うプロとして幅広い領域で貢献できることを訴求しています。 各下層ページ(ABOUT / SERVICE / WORKS / COLUMN)の内容を掻い摘んで紹介するダイジェスト構成となっており、訪問者が自分の目的に合ったページへスムーズに進めるよう設計されています。 --- ## ABOUT **URL:** https://typo.tokyo/about ### 田中ヤスヒロ プロフィール 代表・田中ヤスヒロのプロフィールを紹介するセクション。コピーライターとしてのキャリア・経歴・仕事への姿勢・人となりを伝え、「どんな人間に仕事を頼むのか」を依頼前に理解できるようにしています。 ### 株式会社typo 会社概要 田中ヤスヒロの個人事務所である株式会社typoの基本情報(会社名・所在地・設立年など)を掲載しています。 ### 社名・ロゴの意図 社名「typo」は、英語で誤字脱字を意味する言葉。語源は「型」や「活字」を意味する「type」で、typewriter(タイプライター)やtypography(タイポグラフィー)など、言葉・活字にまつわる単語と同じ系譜にある。「type」のままでは型にはまった感があるため一文字変えて「typo」に。響きのかわいさも決め手のひとつ。 コピーライティング会社が誤字脱字を社名に掲げることへの違和感は承知のうえで、「かっちりきっちりした名前より、抜けた部分がある方が伸びしろがありそう」という考えからあえて採用。分かっててやっていることを示すため、タグライン "Don't find mistakes, find the essence."(ミスを探すな、本質を探せ)を添えている。 ロゴは前職の後輩デザイナー・高橋浩太が担当。ミニマル全盛の時代にあえてセリフ体のクラシカルなフォントを採用し、ロゴマーク不使用のロゴタイプのみで構成。微妙な傾きとちぐはぐ感が遊び心を添えた、味わいのあるユニークな仕上がりとなっている。 --- ## SERVICE **URL:** https://typo.tokyo/service ### 提供サービス キャッチコピー・タグライン・ネーミング・コンセプトコピー・Webコンテンツ・ブランドストーリー・インタビュー記事など、言葉にまつわる幅広い業務を対応しています。「キャッチコピーだけじゃない」というサイト名の通り、広告制作にとどまらない多様なケイパビリティが特徴です。 ### 進め方 ヒアリング → 企画・提案 → 制作 → 修正 → 納品 という流れで進行します。単発の依頼から継続的なパートナーシップまで柔軟に対応しています。 ### 料金体系 タイムチャージ制を採用しています。時間単価と、メニューごとの所要時間の目安(幅あり)をサイト上に明示しており、依頼前に費用感をある程度把握できるよう設計されています。 --- ## WORKS **URL:** https://typo.tokyo/works ### 実績紹介 過去の受注実績を抜粋して掲載するポートフォリオページ。ネーミングやコンセプト立案を中心とした実績が並びます。 各ワークには、クライアント名・業種・担当業務・制作物のビジュアルまたはテキストが掲載されており、仕事の幅と質感を伝えることを目的としています。 --- ## COLUMN **URL:** https://typo.tokyo/column ### コラム・雑感記事 代表・田中ヤスヒロが不定期に更新するブログ的なコラムページ。言葉・広告・コピーライティングに関する考察や日常の雑感をつづっています。 記事を通じて田中ヤスヒロの思考回路や人柄が伝わる設計になっており、依頼を検討している人が「この人に頼んでみたい」と感じるきっかけとなることを意図しています。 --- ## お問い合わせ **URL:** https://typo.tokyo/contact 依頼・相談・見積もりの窓口となるお問い合わせページ。フォームから気軽に連絡できる設計になっています。